兎に角射撃がしてみたい

人生で一度は射撃がしてみたいと思った事はないですか?日本では資格が要りますが海外ではお金を払うだけでとんでもない銃が撃てるなどそれは非日常とも言える体験になる筈です。室内射撃場は騒音や壁貫通防止の対策で火薬が大幅に減らされていますから屋外射撃場をおすすめします。国に寄っては軍隊が観光客にお金を貰って銃を撃たせる国もあります、私はグアムの屋外射撃場によく行きます、理由はオーナーが日本人で一人旅でもグアム現地は簡単な英語と現地民の方が多少日本語を理解してくれる、飛行機で3時間半と言う点です。射撃場に着くと銃のレンタル料は10〜50ドルでレアな銃は高いレンタル料になっていて初めて行く人はコースがあるのでコース料金や撃てる弾数で選んだ方が良いと思います。銃のレンタル代の他弾代や持ち帰れる撃って穴が開けれるナンバープレート代等あります。グアムに行くために必要な物はパスポートと旅費、ボールペンくらいです。HISなどの会社なら年末年始、GW.お盆以外はJTBの様な会社より安く旅行できます。飛行機の中で税関に出す紙と入国審査時に出す紙を書くのでボールペンを持って行きます旅行ガイドで調べたら書き方が載ってます。入国審査は滞在日数と宿泊ホテルと渡航理由を3デイ、グアムリーフホテル、カンコウと言えばokです指紋と網膜を撮影したら終わりです簡単です。

我が家には猫が居ます

茶島白メインクーンの茶太郎と茶トラのアメリカンショートヘアのどんぐりです。私は男ですが雄2匹に好かれて居ます。まあ品種や毛色、性別などで猫の性格は大きく変わるのでウチの子達は茶色系のよく食べる、おとぼけ系の子なんでしょうが夜になるとベッドの上や近くでゴロゴロ喉を鳴らして居ます。猫の社会では常に見ない目があったら目を細めてから視線を逸らす等ありますあまり猫が寄って来ないので寂しい方は敢えて構わず、追わず、無視して視線が合ったら目を細めてを繰り返していると猫から寄って来ると思います。

出会った頃と今だと猫の顔も生活スタイルでかなり変わります。茶太郎は特に人面なんて言われたりします。人と暮らして行くうちに顔つきも変わるんですね。

茶太郎君も今年10歳家の事情でマンションから実家に引っ越して飼い主の見張り付きですがどんぐりのどんちゃんとお外に晴れた日は30〜60分出してます2匹も楽しみにしてるみたいです。遠くに行かないでね

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